2009年08月31日

絶対に出たくない裁判員制度

いつになったら招待状が届くのだろうか。

5月にスタートした裁判員制度で、最高裁は28日、
来年の裁判員候補者数は全国で計34万4900人と発表したそうです。
候補者になる確率は全国平均で302人に1人で、
地域ごとに見ると、最高は大阪地裁本庁(182人に1人)で、
最低の秋田地裁(624人に1人)の約3.4倍となったとか。

そうだ、システムトレード FXみたいに家でもできる裁判員制度にすればいいのに。

来年の裁判員候補34万4900人=有権者302人に1人−地域格差3.4倍
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000108-jij-soci

参考:茨城 薬剤師 求人

裁判員制度の本を読んだところ、生涯のうちに裁判員に
選ばれる確率は80人に1人、と書いてありました。
ちょっと変な日本語ですが、けっこうな高確率ですよね、
80人に1人って。
まあわたしが老人になる頃までこの制度が続いているか
どうかわかりませんが。

あと、裁判員にはお土産でサイクルツイスタースリム通販を送るのをやめて欲しいですね。

裁判員、わたしは選ばれてみたいです。
以前アンケートで選ばれたくない人の方が多かったようですが、
経験しておいて損はないと思うんですよね。
ただ、人見知りなので、人前で堂々と意見を述べることが
できるかどうか少々不安ではありますが。


届いても行きたくないなぁ。
posted by chiekoS at 10:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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