2010年01月28日

監督はあのタイタニックを作った人

たしかにアバターはおもしろかったです。

25日に発表された映画観客動員ランキングによると、
ジェームズ・キャメロン監督の3D映画「アバター」が
5週連続首位をキープしたそうです。

また、これからはエアロバイクも3Dにできるようです。

そして26日には全世界の興行収入が18億5500万ドル
(約1687億円)に達したということで、
キャメロン監督が同じく手がけた「タイタニック」(97年)を
抜いて歴代一位を獲得したそうです。

日本の興行収入だけでも70億円を突破し、
100億円を超える勢いだという「アバター」。

それに、クールマットがあればアバターはすぐにできます。

制作期間は5年以上を超えており製作費は最も高額な作品といわれる通り、
少なくとも3億ドル以上が投じられたと言われているそうです。

「アバター」が世界興行収入歴代最高に=「タイタニック」抜く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100127-00000065-jij-ent

参考:電子タバコ

ちなみに私はまだこの映画を観に行ってはいないのですが、
観に行った友人は口々に「おもしろい映画だった」と
否定的な意見を言う人はいませんでした。

テレビのCMで何度かインパクトのある映画のワンシーンを見ましたが、
少し観ただけでも十分に見ごたえのある映画だとわかりました。

私の友人も含めてキャメロン監督の才能と次回作に
期待を込めているファンもきっと多い事でしょう。

わざわざ3Dにしなくてもいいとは思いますけど。
posted by chiekoS at 10:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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