2011年02月04日

永作さんがなんか映画で章をもらったみたいですよ

もう40歳だなんて。


永作さんの演技はすごく自然なので見ていても自然体でいられます。
「脇役物語」がコメディーなのかは見ていないので分かりませんが、
全力でコメディーを演じている彼女も見てみたい気がしました。

しばらく出産手当金だっていいよね。

永作博美、米映画祭で最優秀女優賞獲得…映画「脇役物語」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110203-00000026-sph-ent


「たくさんの映画祭に参加している事は聴いていましたが、
まさか賞を頂けるとは想像していなかったので、びっくりです。
とにかく嬉しいです。」と喜びのコメントをしています。

日記でるるるを見てみましょう。

永作さんは2007年には「腑抜けども、悲しみの愛をみせろ」で、
第32回報知映画賞の助演女優賞など、国内での受賞歴はあるのですが、
海外での受賞は初めての事らしく、喜びを見せていたそうです。

先週の参考でしたが、話題ネタなどです。

「脇役物語」の緒方監督は各国の映画祭でその反応から手ごたえを感じていたそうで、
「コメディーをエネルギッシュに熱演する日本の女優さんが、
アメリカの業界専門家から高く評価されたことは、
これまでに類のない絶賛すべきことだ」と称えたそうです。

長い間テレビドラマで姿を見掛けないなと思っていたら、
映画界でこんなに活躍をしていたなんてビックリしました。


「脇役物語」は昨年公開された映画ですが、
その映画でヒロインを務めた女優の永作博美さん(40)が、
米サンフランシスコ近くの都市・モラガで開催されている
「第13回カリフォルニア・インディペンデント映画祭」で
最優秀女優賞を獲得した事が分かりました。


すごいですね、よかったですね。
posted by chiekoS at 17:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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